◯あなたにピッタリの有料アダルトサイトは?
星の数だけあるwebサイトの中に、有料アダルト動画サイトは一体いくつあるのでしょうか。
それは、今まで利用した有料アダルト動画サイトが12以上という管理人にも見当が付きません。
それくらいたくさんのサイトがあるということです。
詐欺などの犯罪が蔓延する無料サイトよりも、セキュリティもコンテンツも充実している有料サイトを強くオススメしているわけではありますが、全ての有料サイトが良いサイトかというと、そういうわけではありません。

好みに個人差の出やすいサイトもあれば、サイトとして、「これどうなの?」と思うものがあるのも事実。
特に動画の検索が出来ない、ジャンル分けされていない、スマホで動画が見れないなど利便性の悪いサイトもあります。
今回は有料アダルト動画サイト選びで悩んだら見て欲しい、サイト選びにおける7つの重要ポイントをご紹介したいと思います。
◯アダルトサイト選び 8つのチェック項目
1.動画の本数と更新頻度
動画の本数はそのサイトを評価する上でとても大切な指標になりますよね。
同じ料金のサイトが2つあったら、より動画が多い方を選ぶのは当たり前ですよね。
有料アダルト動画サイトのHPを見てみると、総動画数が表示されていることが多いので、気になるサイトが複数あったら比較してみましょう。
動画本数と同じくらいに注目したいのが、動画の更新頻度。
たとえ動画数がそれほど多くなくても毎週のように動画がアップされるのであれば、「見る動画がない!」と困ることはないですよね。
もし、動画の本数も更新頻度もトップクラスのサイトがあったら、もう言うことないですよね。
2.DRMの有無
DRMが有りの場合、入会しているサイトを退会した後は、ダウンロードした動画が見られなくなります。
これは作品の著作権などを守るための機能なんです。
ただ、会員である間は、ダウンロードした動画は好きなだけ見ることができますよ。
3.画質の違い
多くの有料アダルト動画サイトでは、高画質の作品を楽しむことができます。
現在の最高画質はフルハイビジョン(1920×1080画素:デジタル放送規格最大)。
高画質と謳っていても、実際にはサイトによって画質は違っていたりするんですよね。
やはりアダルト動画は最高画質で見たいもの。
4.料金体系
多くの有料アダルト動画サイトは月額会員制。
月にいくらか払うと、そのプランで見られる動画が見放題という形になります。
でもこれだと、そこまでたくさん動画を見ない人や、月によって見る動画数に大きなバラつきがある人は損をしてしまいますよね。
たくさん動画を見ないと元を取れないという話です。
そういう方に嬉しいのが単品購入という仕組み。
見たい動画があったら1つずつ購入できるので、オススメです。
5.マルチデバイス対応の有無
今の時代、パソコンだけではなく気軽に見たい時はスマートフォン、出張先でのタブレットなどマルチなデバイスで動画を楽しみたいですよね。
多くの有料アダルト動画サイトではそんな要望にしっかりと対応しています。
6.ストリーミング再生の有無
ストリーミング再生は、動画をダウンロードせずに視聴する機能。
見るだけで保存はしなくていいという場合や、手間や時間が省きたい時などにはとても便利です。
7.動画の探しやすさ(利便性)
基本的なことですが、大切なことなので動画を検索できるかチェックしましょう。
後はジャンル分けが細かいほど自分の見たい動画を探すのに便利なのでジャンル分けがしっかりできているか確認することも大切です。
できれば人気動画ランキングや、売上数が多い動画などの順番に並び替えれたらさらにお宝動画を探すのに役立ちます。
8.モザイクの有無
有料動画にもモザイクのあり・なしがあります。
レンタルビデオにはモザイクありのみの作品しかない分、無修正の動画に興味がある方もいると思います。
しかし、レベルの高い人気女優などは、まだまだ無修正では見られないことも多く、逆にモザイクがある作品の方が女優のレベルが高い上に、ジャンル動画数が圧倒的に多いというのが現実です。
◯管理人のこだわり
有料アダルト動画サイト入会の際に注意したい、7つの最重要チェック項目をご紹介しましたがいかがだったでしょうか。
管理人が最近便利だなぁーと思うのが、「マルチデバイス対応」と「ストリーミング再生」です。
管理人は仕事で出張などがあるのですが、その時に大活躍してくれます。
さすがに電車の中とかアダルト動画を見る勇気はありませんが、出張先でWi-Fiの使えるホテルを選んで宿泊すると暇を持て余すこともありません。
イヤ暇どころかあれもこれもと忙しいです(*´σー`)エヘヘ
早く寝ないといけないのについつい夜更かししてしまうので要注意です。
あなたの好みにあったジャンルのサイトを見つけたら、これらのポイントに注意してチェックしてみましょう。


